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<雑記帳>「気持ちよく勝たせてあげちゃった」(毎日新聞)

 4月3日に開幕する野球の独立リーグ「ジャパン・フューチャーベースボールリーグ」に参戦する三重スリーアローズが27日、タレントの萩本欽一さんが率いるクラブチーム「茨城ゴールデンゴールズ」とのオープン戦を、津市の津球場で行った。

 萩本さんは試合前、三重の松岡弘監督に「こっちはお笑いチーム。ムキにならないでよ」と話しかけるなど軽妙なマイクパフォーマンスを披露。約6000人の観客を楽しませた。

 試合は三重が2−1で劇的なサヨナラ勝ち。萩本さんは「気持ちよく勝たせてあげちゃった」と、最後まで観客を笑わせていた。【福泉亮】

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<日米密約>文書「破棄」を第三者委で調査へ(毎日新聞)

 岡田克也外相は23日の記者会見で、東郷和彦元外務省条約局長が国会で「密約」重要文書の一部が破棄された可能性を指摘した問題について、外相と副外相、外部識者でつくる第三者委員会を新たに設置して調査に当たる考えを示した。

 東郷氏は日米密約文書を「赤いファイル」に整理して、後任だった谷内(やち)正太郎前事務次官に引き継いだと証言。このうち一部が昨年の外務省調査では発見されず、ファイルの保管状況などが問題化している。第三者委員会が当時の関係者から聞き取り調査する方針。【野口武則】

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一緒に死のうと?62歳母、娘の首絞め布団に火(読売新聞)

 20日午前4時35分頃、大阪寝屋川市萱島東、介護士野沢美智子容疑者(62)方から「娘の首を絞めて火を付けた」と110番があった。

 寝屋川署員が駆けつけると、3階寝室の布団などが燃えており、近くに長女の美容師・戸田小百合さん(40)が倒れていた。戸田さんは搬送先の病院で間もなく死亡、戸田さんの小学6年の長男(12)も手に軽いやけど。2階にいた野沢容疑者が犯行を認めたため、同署は現住建造物等放火未遂容疑で現行犯逮捕した。殺人容疑でも追及する。

 発表によると、野沢容疑者は就寝中の戸田さんの首を絞めた後、ティッシュに火をつけて布団に放ったといい、「娘が毎日私にひどいことをした。皆で一緒に死のうと思った」と供述しているという。

 野沢容疑者は戸田さんと次女(38)、孫2人と一緒に暮らしていたが、次女らは無事だった。

 近所の人らによると、野沢容疑者方からは、日頃から頻繁に口論する声が聞こえたという。

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北教組起訴 民主・小林議員は離党も議員辞職もせず(産経新聞)

 北海道教職員組合からの不正資金提供事件で同教組委員長代理の長田秀樹容疑者(50)と自らの選挙陣営の経理担当だった木村美智留容疑者(46)が政治資金規正法(企業・団体献金の禁止)違反で起訴されたことを受け、民主党の小林千代美衆院議員(41)=北海道5区=は22日夜、北海道札幌市内で記者会見し、離党や議員辞職する考えがないことを明らかにした。

 小林議員は会見で「離党、辞職は考えていない。今以上に、国会や地域での活動に全力を尽くす」と述べた。

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内閣改造発言に官房長官が不快感=菅氏「不要」、前原氏は「首相判断」(時事通信)

 平野博文官房長官は12日午前の記者会見で、政権浮揚のための内閣改造に言及する発言が政府・民主党内で出ていることについて、「閣僚がそういう発言をしているが、どういう立場で発言しているのか理解に苦しむ」と不快感を示した。具体的な閣僚名には触れなかった。
 これに関し、菅直人副総理兼財務相は会見で「全く改造の必要性は感じていない」と強調。前原誠司国土交通相は「鳩山由紀夫首相が判断することなので、わたしがとやかく申し上げることではない」と述べた。
 内閣改造をめぐっては、政府筋が「7月の前後に必ず内閣改造がある」との見方を示したほか、民主党の山岡賢次国対委員長も「いずれ内閣改造があるのではないか」と指摘している。 

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新製法のフライドチキン、KFCが25日発売(産経新聞)

 日本ケンタッキー・フライド・チキンは10日、新商品「パリパリ旨味チキン」を25日から全国の店舗で発売すると発表した。

 新商品は定番の「オリジナルチキン」とは異なる新製法の「うすごろも揚げ」で調理した。香ばしくパリパリとした食感の衣でうまみを閉じこめ、肉はふっくらと仕上げた。味付けも塩とこしょうとシンプルで、さっぱりとした味わいながら食べ応えもある幅広い年代層が楽しめる商品にしたという。価格は1ピース260円。

 また合わせて新サンドメニューとして「塩だれチキンサンド」も同時発売する。うすごろも揚げで手作り調理した鶏胸一枚肉に、黒こしょうとしょうゆ、鶏のだし、高知県室戸沖の海洋深層水から作った塩を使用した特製の塩だれをからめて、野菜とともに白パンで挟んだ。価格は380円。

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夫への不満から虐待か=妻が供述、夫婦生活でストレス−奈良5歳児餓死(時事通信)

 奈良県桜井市で5歳男児が餓死した事件で、保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された母親の吉田真朱容疑者(26)が「夫に不満があった」などと供述していることが7日、捜査関係者への取材で分かった。「息子が夫と似ていて、かわいくなかった」とも供述しており、県警捜査1課などは、同容疑者が夫婦生活上抱いていたストレスなどから、亡くなった智樹君に対する虐待を始めたとみて調べている。
 捜査関係者によると、容疑者夫婦は2003年に結婚。当初は仲が良かったが、3年余り前に博容疑者(35)が親類の連帯保証人になっていたことが発覚、けんかが絶えなくなった。ほかにも夫婦生活上でストレスを感じていたころ、博容疑者が、長女(3)を妊娠していた真朱容疑者の腹部をけったことで不仲が決定的となったという。
 長女誕生後は、もともと女の子が欲しかった容疑者夫婦が妹をかわいがるようになったため、智樹君が嫉妬(しっと)。口答えや反抗をするようになり、ストレスをため込んでいた真朱容疑者が虐待を始めたとみられている。 

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仕分け対象の公益法人絞り込みへ 行政刷新会議が各省ヒアリング開始(産経新聞)

 政府の行政刷新会議(議長・鳩山由紀夫首相)は9日午前、4月下旬にも始める予定の「事業仕分け第2弾」の対象とする公益法人を選ぶため、所管官庁の実務担当者からヒアリングを始めた。

 枝野幸男行政刷新担当相は同日の記者会見で、ヒアリング対象の290法人のうち、会計検査院や国会審議で運営状況が問題視されたことのある全日本トラック協会(国土交通省所管)、日本穀物検定協会(農林水産省所管)など計50の法人名を公表し、「(仕分け対象になる)可能性が高い」と指摘。その上で「公益法人の仕組みの不信感を払拭(ふっしょく)するところまでメスをいれる」と述べた。

 ヒアリングは、平成22年度予算案の編成に際して行われた昨秋の事業仕分けで「政治家仕分け人」を務めた蓮舫参院議員、田嶋要、寺田学両衆院議員らが担当。月内に作業を終え、4月上旬に仕分け対象を決める。ヒアリングの対象は、国が所管する6625法人のうち、公費支出が収入の半分を超え、「天下り」の省庁OBが在籍する「国丸抱え法人」など4つの基準に該当する290法人をピックアップしたという。

 刷新会議では、仕分け対象となる独立行政法人の選定作業も同時に進める。

 これに関連し、枝野氏は9日、日本航空会長就任に伴い、2月25日付で刷新会議の民間委員を辞めた稲盛和夫内閣特別顧問の後任に、吉川広和DOWAホールディングス会長を11日付で起用すると発表した。

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枝野行刷相が代表辞任=政務三役の兼任禁止受け−民主県連(時事通信)

 民主党埼玉県連は6日午後、さいたま市内で県連大会を開き、枝野幸男県連代表(行政刷新担当相)の辞任を決めた。代表ポストは当面空席とし、代表代行の山根隆治党副幹事長が代表職務を務める。党本部は2日、各都道府県連の役員を務める政務三役は県連の役職を返上するよう政府に求める方針を決めていた。
 大会で細川律夫県連常任顧問は「県連は枝野氏の代表続投を確認しており、埼玉は埼玉(独自)でいきたいと申し入れたが、党本部の強い要請があった」と説明。枝野氏は大会後の記者会見で「党本部の動きもあり、辞任することにした」と述べた。 

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引きずり死初公判 殺人罪の適用例少なく(産経新聞)

 死亡ひき逃げの加害者が殺人罪に問われた例としては、大阪富田林市で平成20年、新聞配達員の少年が6・6キロ引きずられ死亡した事件がある。殺意を否認した被告に、大阪地裁堺支部は「未必の故意」を認定、懲役13年を言い渡した。

 今回の事件での検察側主張と同様、引きずり行為が死亡に至らせたと判断されたケースだが、死亡ひき逃げで殺人罪が適用される例は少ない。警察庁によると、昨年1年間で160件が摘発されたが、殺人容疑での送検はゼロだった。

 「TAV交通死被害者の会」事務局、米村幸純さん(59)は「少なくとも事故後に逃走する行為は過失ではなく故意。逃げ得を許さないためにも、遺族からは殺人罪で裁いてほしいという意見が根強い」と話す。

 一方、交通事故裁判に詳しい高山俊吉弁護士は「厳罰化するほど加害者がパニックになり、逃げる可能性が高くなる」と指摘。「殺意は結果から認定されがち。殺人罪とすることが雑な論理になっていないか、十分な検証と慎重な判断が必要だ」としている。

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