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華やかにトニー賞発表へ ノミネート俳優に有名ハリウッドスター(産経新聞)

 【ニューヨーク=松尾理也】米演劇会最高の栄誉とされるトニー賞の発表・授賞式が13日夜、ニューヨークのラジオシティ・ミュージックホールで行われる。今年は、ノミネートされている俳優に有名ハリウッドスターが目立つのが特徴で、例年以上に華やかな授賞式になりそうだ。授賞式を前に、会場のレッドカーペットには続々とスターが集結する。

 ノミネートされている主なハリウッドスターは、演劇主演男優賞にジュード・ロー(ハムレット=作品名、以下同)、デンゼル・ワシントン(フェンシズ)、ミュージカル主演女優賞にキャサリン・ゼタ・ジョーンズ(リトル・ナイト・ミュージック)、演劇助演女優賞にスカーレット・ヨハンソン(ア・ビュー・フロム・ザ・ブリッジ)ら。

 また、人種問題などを取り上げた社会派の作品のノミネートが目立つ。20世紀初めごろの黒人清掃夫の葛藤(かっとう)を描いた「フェンシズ」、アフロビートの創始者で公民権問題の活動家でもあったナイジェリア人のフェラ・クティを描いた「フェラ!」、1950年代の人種隔離政策下での白人男性と黒人女性との恋愛を描いた「メンフィス」などが有力作品として発表を待つ。

 発表式のステージでは米パンクバンド、グリーンデイが、自らのアルバムをもとにした「アメリカン・イディオット」がミュージカル作品賞にノミネートされていることから、演奏を披露する予定だ。

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元専務ら強制捜査へ=ローソン子会社の不正流出―特別背任容疑・東京地検(時事通信)

 コンビニ大手ローソンのチケット販売子会社「ローソンエンターメディア」(LEM、東京品川区)の元代表取締役専務(38)らによる資金流出問題で、LEMに約120億円の損害を与えた疑いが強まったとして、東京地検特捜部は1日にも、会社法違反(特別背任)容疑で、元専務と切手企画販売「プレジール」(東京都港区)元幹部2人の強制捜査に乗り出す方針を固めたもようだ。
 ローソンが2月に不正流出を公表し、その後LEMの元専務らについて、特捜部に告訴状を提出していた。
 ローソンの社内調査に対し、元専務は資金を流出させたことを認め、「2007年11月ごろからの約2年間に、複数回にわたり計約9000万円をプレジール側から受け取り、住宅ローンの返済やリゾート会員権の購入などに使った」と説明したという。 

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米国務長官「北の挑発行為には報いがある」(産経新聞)

 岡田克也外相は21日、来日したクリントン米国務長官と会談し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題について5月末の決着で努力することで一致した。クリントン氏は、会談後の記者会見で「運用上、政治上、持続的な解決策を見いだしたい」と述べた。

 また、韓国海軍哨戒艦の沈没事件については「北朝鮮に強いはっきりしたメッセージを出すべきだ。挑発行為には報いがある」と語った。

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<日本新聞博物館>「新聞活用教室」に80人が参加 横浜(毎日新聞)

 学校教材として新聞を活用するNIE(エヌ・アイ・イー=教育に新聞を)の実践例を紹介する第75回「新聞活用実践教室」(毎日新聞社など主催)が15日、横浜市中区の日本新聞博物館で開かれ、小中高教諭ら約80人が参加した。

 日本NIE研究会の妹尾彰会長が「いま、なぜ新聞活用か」と題して特別講演。「新聞を読むことで、子供たちの社会への関心が飛躍的に広がったり、読解力や文章力が身に着く」と述べた。神奈川県逗子市立逗子小の鈴木雅史教諭は実践報告で、「記者派遣など外部機関の活用を推進したい」と話した。

 記者報告では、毎日小学生新聞イラストレーターの内山大助さんが普段の仕事ぶりについて作品を交えて紹介した。次回は6月12日午後2時、東京都千代田区の毎日ホールで。

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海中、ようやく春 和歌山・串本町(産経新聞)

 今春の天候不順で、和歌山県串本町の海中にも異変が起こっている。

 「魚が少なく、海中の季節も1カ月ほど遅れているようだ」とは、地元ダイバー。串本海中公園センターの担当者も「水温の高低差が激しい」と異変を感じ取る。とはいえ、海に潜ってみると、樹木を海底に沈めた人工の産卵床には、アオリイカの卵塊が産み付けられ始めていた。キビナゴの群れも確認でき、岩の間にはミツボシクロスズメダイの幼魚も。水温の上昇とともに海はにぎわいを増していく。

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<鳩山首相>「ぶら下がり」やめたい 周囲に意向(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相が平日に原則2回のペースで行っている「ぶら下がり取材」を取りやめ、記者会見に切り替える意向を周囲にもらしている。記者クラブ加盟の記者によるぶら下がり方式ではなく、フリーの記者も参加する「オープン会見」の回数を増やしたいとの希望からだ。米軍普天間飛行場の移設問題などで、短いやりとりが「ぶれた」との批判を招き、「毎日、同じ質問ばかり」という首相のいら立ちも背景にある。

【俗称は「ぶら下がり」】鳩山首相は1日2回答えている 首相VS記者団

 ぶら下がり取材では、記者と取材対象が立ったまま、質疑を交わす。自民党政権下の小泉純一郎元首相から導入されたが、発信の場として活用した小泉氏に対し、その後の政権では失言につながるケースもあった。数分間で数問のやり取りを行うため、鳩山政権内にも「真意が伝わりにくい」(首相周辺)との不満がある。

 首相は3月26日、フリー記者も参加したオープン記者会見の後、「(記者クラブに所属する)決まった社だけが参加できるぶら下がりはおかしい」と周辺に疑問を呈したという。今月21日には、司会役の首相秘書官が質問を打ち切る前に首相が席を外す場面もあり、政権発足当初に比べ、記者団との関係はぎくしゃくしている。

 過去の安倍、福田、麻生各政権でも、内閣支持率が下落すると、ぶら下がりの回数制限などが検討されてきた。発信する中身ではなく、やり方にこだわるのは、総じて政権が「下り坂」に入った時だった。複数の側近議員は引き続きぶら下がりを行うよう進言している。

 26日夕のぶら下がり取材では、支持率下落に関する質問が記者団からあり、首相は「内政・外交問題で、国民のご期待に応えるよう精いっぱい努力すると、それしかない」と強調。同日、大相撲春場所で史上初の幕内在位100場所を達成した大関・魁皇関=本名・古賀博之氏=を首相官邸に招き、内閣総理大臣顕彰を授与した際には、魁皇関によると、首相は「(政権を)少しでも、長く続けられるようにしたい」と意欲を示したという。【山田夢留】

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「肩代わり」法案が衆院通過(医療介護CBニュース)

 衆院は4月15日の本会議で、全国健康保険協会(協会けんぽ)の国庫負担を健保組合などが「肩代わり」する特例措置を盛り込んだ「医療保険制度の安定的運営を図るための国民健康保険法等の一部を改正する法律案」を賛成多数で可決、参院に送付した。

 本会議では、厚生労働委員会の藤村修委員長が審議の結果などを報告した後、採決に先立ち、与野党が討論を行った。同法案に賛成する立場から、民主党の三宅雪子氏は「総報酬割で捻出される財源をすべて協会けんぽの支援に充て、財政力の弱い健保組合の負担は軽減されるものだ」と同法案への理解を求めた。

 一方、反対する自民党の菅原一秀氏は「協会けんぽの財政支援のため後期高齢者支援金の分担ルールを政府の都合で変更し、健保組合や共済組合に負担を押し付けようとしている」とした上で、「国民皆保険制度を崩壊に導きかねない」と述べた。菅原氏はまた、「これは平成の保険料ピンはね法案だ」と強く非難した。


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子ども手当、2万円に減額も=民主・玄葉氏(時事通信)

 民主党の玄葉光一郎衆院財務金融委員長は18日、フジテレビの番組に出演し、同党が衆院選マニフェスト(政権公約)で掲げた月額2万6000円の子ども手当について「2万円ぐらいへの減額は(公約の)大幅修正に入らない。一つの選択肢ではないか」と述べ、財政事情によっては2万円程度への減額修正を検討する必要があるとの認識を明らかにした。 

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<短歌>寺山修司賞など決まる(毎日新聞)

 中堅男性歌人の作品を対象にした「第15回寺山修司短歌賞」(砂小屋書房主催)が2日、真中朋久さん(45)の「重力」(青磁社)に決まった。中堅女性歌人対象の「第6回葛原妙子賞」(砂小屋書房主催)は川野里子さん(50)の「幻想の重量−−葛原妙子の戦後短歌」(本阿弥書店)が選ばれた。

 授賞式は5月28日、東京千代田区の如水会館で。

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